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STWRからの最新ポスト

エディトリアル、アーティクル、ブック、イベントなどSTWRの英語サイトから日本語に翻訳された最新ポストを読もう。追加的なゲスト・コンテンツは上記のメインメニューの「最新ポスト」をクリックすることによって閲覧できます。ニュースレター登録はここをクリックしてください。

Article / 2018年12月19日

私たちのニュースレターから分かち合い関連のニュース、報告書およびその他の活動を総合した、分かち合いについて拡大するディベートを浮き彫りにしたSTWRエディトリアルから選ばれたアーカイブを読もう。

Article / 2018年10月9日

再びグローバル金融危機が起こる時、私たち自身が政治的リーダーシップの役割を担わねばなりません。それは、世界中で、万人のための救済措置への統一した要求に集中した、下方からの大規模な市民動員を必要とするでしょう。

Article / 2018年5月17日

万人のための十分な生活水準への確立された人権を充足することの政治的意味合いはなんでしょうか。要するにそれは、前例のない世界規模の富と資源の再分配が必要とされるということであり、従ってその達成のためには、世界人権宣言第25条の国連の躍進的なビジョンが運動家によって復活されねばならないということなのです。

News / 2018年4月27日

イギリスの私たちのキャンペーングループ、シェア・ザ・ワールズ・リゾースィズ(STWR)は、世界人権宣言第25条のムーブメントを明示することによって、経済および社会正義のための抗議デモに参加します。長年、世界人権宣言に謳われてきた経済および社会権利に関連する国内デモに、私たちと共に参加してください。

Article / 2018年3月19日

今回STWRはイギリス・ボーンマスで開催された春の緑の党コンファレンスへの参加を通してオーガナイゼーションとしてのキャンペーン・ビジョンを参加者に紹介するイベントを主催しました。

Report / 2018年2月1日

国連の後援のもと組織立てられた真に普遍的かつ無条件のベーシックインカムが最終的に各国で実行可能ながらも、これはまず第一に、世界資源のより公平な分かち合いに基づいて、飢餓と不必要な貧困を根絶するという目標への比類なき一般人の支持にかかっているのです。

Article / 2017年12月23日

非商業的な分かち合い主導型の世界を特徴付けるべき新意識を表現するためのユニークな機会を、このクリスマス休暇期間は提供します。派手な消費に時間を費やす代わりに、貧困者を助け環境を癒すための大規模な会合を計画することによってクリスマスを祝いませんか?

Article / 2017年10月19日

以下は、今年9月25日から27日までの間、ポルトガルで開催された第17回ベーシックインカム・アースネットワーク(BIEN)会議に平行して、ビクトリア・ゲイターとソニア・シャーンドルによって提出された報告概要である。

Report / 2017年10月2日

人類全体の共益を迎え入れるために平均的人間の認識を拡大する心理的意識改革の必要性を第一に考察しない限り、地球の共有資源管理のための新経済パラダイムを真剣に見通すことはできないでしょう。なぜなら人類もまた、惑星的・霊的視点から、コモンズの不可欠な部分であるからです。

Article / 2017年5月6日

この21世紀に重度の栄養失調と基本的資源へのアクセスの欠如からいまだ非常に多くの人々が死ぬということがどうして起こり得るのでしょうか。2011年からのオキュパイ抗議デモに生命を与えた情熱の大規模な復活の時が来ましたが、今こそ、豊かさの真っ只中で激化する大量飢餓の現実に集中する時です。

Article / 2017年4月7日

ヴァンサン・ラッサールは現在、脱工業化への移行に関する疑問に焦点を合わせた9ヶ月間の研究に着手しています。最近、彼はイギリスのロンドンに滞在中、世界変革プロセスの中心としての国際経済の分かち合いに関するSTWRの取り組みと展望についてさらに知るために訪れました。

Report / 2017年1月31日

真の分かち合いの経済が利益や競争的な自己権益の追求によって特徴付けられる古いやり方の終焉を象徴する一方で、金融資本と資源が大変豊富な世界での飢餓根絶を通してのみ、政府間の分かち合いと協力の新時代が幕開けるのです。

Article / 2016年12月22日

世界情勢が悪化し続けると同時に、2017年、国際舞台における新プレイヤーが出現するでしょう。それは、生命を脅かす貧困と飢餓への政府の緊急対応を要求する、大衆の善意の膨大なムーブメントです。

Article / 2016年12月12日

COP22が、錯覚的な政策立案と地球温暖化の純然たる現実の間の不一致を再度浮き彫りにしました。持続可能な未来への唯一の道としてグローバル協力と経済的分かち合いのヴィジョンを支持することは、いつものように市民社会団体に委ねられました。

Article / 2016年11月10日

企業の活動を規制するための拘束力ある条約は、新たな国際政治、経済及び法秩序への急進的意味合いを伴い、議論を呼ぶ自由貿易及び投資協定に対して極めて重要なコントラストをなし得ます。

Article / 2016年9月27日

難民危機改善における国々の責任分担の基本的な不公平さについて色々言われていますが、真の課題は、国際的対応が痛ましい程不十分であり続けるこの時、その根本原因に対処するために必要な経済的分かち合いのレベルです。

Report / 2016年9月22日

STWRの創始者モハメッド・ソフィアン・メスバヒはこのインタビューで、激化する気候危機との関係から世界資源を分かち合うことの現代の政治的およびより深い霊的な意味合いを考察します。

Blog / 2016年8月26日

他人の絶対不可欠なニーズに対して公衆の道義心が十分に目覚める時初めて、そして私たちの中の最も貧しい人々の基本的権利のために人口の大部分が立ち上がる時初めて、私たちは分かち合う人類について何ら意味を持って話すことが出来るのです。

Report / 2015年7月30日

長年の政治的怠慢の後、一般大衆の良識だけが、すべての国での絶えることのない壮大な抗議デモを通して、豊かな世界の中での貧困を根絶することができるのです。従って、この抵抗最小限の道を選ぶことにより、十分な食糧、住居、医療、そして社会保障を万人にもたらすために、長期に渡って合意されて来た世界人権宣言第25条の人権を共に布告しましょう。それが、資源を再分配し、グローバル経済を再構築するよう政府を駆り立てるための最も確かな道であると、モハメッド・ソフィアン・メスバヒは記します。

Article / 2014年10月29日

世界資源の正しい分かち合いに基づき、より包括的、霊的な展望を通し、アメリカがその価値観を即急に変貌させねばならない時がきました。アメリカの若者たちよ、平和的抗議の全国的波が遂には地球規模で広がるまで、全州で止むことのないデモンストレーションをオーガナイズすることにより道を開くことは、君たちにかかっているのです。